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松戸市のメンタル系整体院の、ぶらぶら病?なコロナ後遺症

2021/10/06

松戸の、松戸市のメンタル系整体院、カウンセリングで言いたくないことを無理に語ることなく、メンタルを回復させる松戸整体院、「東葛カイロプラクティック整体院」の岡部です。

6日にわたり、コロナ後遺症によるメンタル異常を、かつての原爆ぶらぶら病と兼ね合わせて分析してきましたが、その続きです。

コロナの後遺症で気力が失われるのも、原爆を経験して以降気力が湧かなくなるのも、イラクに従軍したことでだるさが続くようになるのも、
(放射能や有害物質、ウイルスの影響という面もあるとは思いますが)
科学的・医学的な分野以外でも広い視点で、特にスピリチュアル的な面を見て分析してみると、
集合意識や憑依が原因で、そのようなメンタル的な問題が色んな人達に起こるようになっているのでは?
と考えることができます。

つまり、
「かつて原爆や湾岸戦争の時に、そういった心的な問題が後遺症として出てきたのは、
 良からぬ霊や、人々が健康被害を怖がるあまりに生み出されたネガティブな想念が、
 色々な人達、それも実際に被害を受けた人達を攻撃するようになり、それによって彼等は気力や思考力を失っていった。」
ということなのです。

人類には長い歴史があり、そうやって何度か疫病や有害物質の問題が世間を騒がすたびに、
そのようなメンタルを大きく崩す罹患者・被害者が現れるようになり、
それはおそらく、今後コロナではないパンデミックや新しい有害化学物質の問題が発生するたびに、
やはり同様の「ぶらぶら病」を起こす人達が、また多々出てくるのではないかと思います。

ではどうすべきかということに関しては、とりあえずまた明日。

以上、駐車スペースつきのメンタル系整体院、松戸で、
松戸市でメンタルの事で悩む方の為の整体院、うつ病やパニックだけでなく、原因不明のメンタル異常も、改善可能な松戸整体院、「東葛カイロプラクティック整体院」でした。