松戸市の霊障対応整体院の、チラシ投函時のカスハラ・補足
松戸の、松戸市の霊障を改善する整体院、原因不明の体調不良や身体のコリなど、霊障で起こる心身の諸問題を解決に導く、松戸整体院「東葛カイロプラクティック整体院」の岡部です。
これまで10日以上にわたって、チラシを遭遇している際に出くわす暴行や強要・脅迫レベルの事をしてくる悪質クレーマー、いわゆるカスハラについて述べてきましたが、今日がその完結編です。
カスハラに遭った時は毅然と対応するのが重要だと幾度となく述べましたが、
ここで「相手側からの長時間の拘束には応じない」というのも重要であったりします。
自宅内や事務所にポスティングスタッフを連れて行って長時間返さないという「監禁」にあたる行為をしてくるクレーマーもごく稀にいるとは前に話しましたが、
そこまでしなくてもポスティングしてる者が立ち去ろうとするのを腕を掴む、通せんぼをするなどして無理やり返さないクレーマーに出くわす事も、確率的には低いもののあり得る話であったりします。
こういう行為はポスティングスタッフの業務を妨げておりますので、決して許されるようなものではありません。
ですのでそういう目に遭ったら必ず断固としてそういう行為には抗議し、連絡先を告げて話し合いはそちらへどうぞ、それでも離さないなら罪に問われる、というようなことを相手に告げて、その場を去るのがベストな対応と言えるのです。
業者に雇われたスタッフであれば業者の電話番号を告げて去って、そのクレーマーから離れた後に責任者へと報告するのが理想的です。
スタッフには他の所にどんどんチラシを投函してゆく業務を続ける必要がありますので、そのクレーマーの電話が終わるまでそこに留まっていなくても良いのです。
それにさせずにクレーマーがスタッフを立ち去らせないのは「威力業務妨害」として罪になるので、スタッフ側が罪レベルのことをやらかしでもしていない限りそのやり方で何も問題はないのです。
なのでポスティング業者はスタッフ達にそういうことはしっかりと教え込んでおくようにしましょう。
個人事業主であれば以前述べましたが、電車で痴漢に間違われた時のように後日弁護士を交えて話し合いに応じると云って、名刺を渡して去るのが最善です。
以上、駐車スペース完備の霊障対応整体院、松戸で、
松戸市で霊障に悩む方の為の整体院、人格が豹変する、異常行動をしてその記憶が残らないなど、霊障で起こる問題を改善させて再発をも防ぐ、松戸整体院「東葛カイロプラクティック整体院」でした。