松戸市の霊障改善整体院の、被害者の恨みを受け継ぐ事の愚
松戸の、松戸市の霊障に対応する整体院、霊障で起こる金縛りなどの体調不良を、改善へと導く松戸整体院、「東葛カイロプラクティック整体院」の岡部です。
昨日、戦争の体験を語り継ぐ際に、体験者の「恨み」を引き継いではいけないという話をしましたが、その続きです。
戦争体験をされた方が、その悲惨さを伝えようとする際に、ただ戦争の悲惨さを伝えるだけであればよいのですが、
敵国であった他国への強い憎しみを語ったり、当時の自国の体制を恨むあまり反対意見を徹底否定して左翼的な思想を拡げようとされていたりする方に、出くわすことはとても多いものです。
中には俳優や漫画家など知名度や社会的影響力がとても高い方がそういう風に自説を述べていた事例もあったりします。
ここで皆さまに気をつけて欲しいのは、そういう特定に何かに対する恨みの主張は、そのまま受け取らないようにすべきだと云う点です。
別に知った我々が決して憎まないようにして生きていかなければならないというワケではありません。
あくまでも憎むか憎まないかは自分の判断で決めるようにしていただきたいのです。
(本来学校教育で教えなければならないことなのですが、日本の学校は先人達に戦争体験を語らせる際、そのように暴走して偏った思想を語りだすのを野放しにし、その後の生徒達へのアフターフォローも不十分であったために、より憎しみをそのまま受け取ってしまう戦後生まれが増えてしまったという背景があります)
何故かと言うと、そういう戦争体験によって憎しみを直接的に植え付けられた先人達と、戦後生まれである我々とでは、事情があまりに異なるのです。
どういうことかと云うとスピリチュアルな話も絡んでくるのですが、その話はまた次回と云うことに致します。
以上、駐車スペース完備の霊障対応整体院、松戸で、
松戸市で霊障に悩む方の為の整体院、一般的には原因不明とされる、霊障での心身異常を快方へと導いてゆく、松戸整体院「東葛カイロプラクティック整体院」の岡部です。