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松戸市の霊障対応整体院より、無茶苦茶だった昭和の性教育

2026/04/12

松戸の、松戸市の霊障を改善する整体院、人格の豹変・記憶に無い異常な言動など、霊障で起こる心身の諸問題を解決に導く、松戸整体院「東葛カイロプラクティック整体院」の岡部です。

昨日、昭和がいかに無茶苦茶だったかを示す例として「性教育」というテレビでは多分言えない話を取り上げましたが、その続きです。

「多くの精子の犠牲の上で君らは生まれてくる」みたいに、「受精」を必要以上にドラマチックかつ悲劇性を伴うものであるかのように教え続けてきたことは、子供への教育としてはあまりに過りでもありました。

と云うのも、そういう風に教わった子供達(その中でも男児達)は、その後ほどなくして皆、自慰を覚えて耽るようになるからです。
そうなるとその前に教わっていた「精子が犠牲になる」などという考えと、どうしても矛盾が生じてしまうのです。

何しろ「自慰で失われる精子」も「受精の際に一つ(二つ以上もありますが)を除いて失われる精子」も犠牲であることに変わりはないワケですから、
ここで子供に間違ったことを教えた、ツケが返ってくることになるのです。

それは子供の心に「あの時間違ったことを教えられていた」という大人への不信感を生じさせたり、
自慰そのものを「精子を無駄にする罪深い行為」と思い込んで、性欲を何とかして抑え込もうとするといった、決して健全とは言えない異常な方向へと進んでしまったりといった、
「教育の弊害」として現れるようになっていったのです。

その結果何が起こったか、そして現代ではその変な性教育はどう修正されたのかに関しては、また次回と云うことで。

以上、駐車場付きの霊障対応整体院、松戸で、
松戸市で霊障に悩む方の為の整体院、金縛りや頭痛と言った霊障での身体の不調に対処している、松戸整体院「東葛カイロプラクティック整体院」でした。